あなたのかかり付け医「どちペインクリニック」 いのちに寄り添うホスピスケア 

患者さん ご家族の声

病棟では四十九日を迎えるご遺族に入院中の姿を思い出しながら、新しい家族の出発に対してエールを送る思いを込めてハガキを出させてもらっています。その中のご遺族から次のようなお手紙を頂戴し、連絡をさせて頂きました。お母様の生前ご苦労された思い出話と診療所では、わずか2日間という短い時間でしたが、幸せな時間を過ごせたと語って下さいました。最後の時には、お孫さんの手を握り「ありがとう」と言って旅立たれたそうです。そのお顔が微笑んでいるかのようで悲しみの中にも安堵が生まれたと話して下さいました。

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春に入院をしてから88日間の長い入院でした。

ご家族と一緒に自宅のように過ごされていましたが、

子供さんたちのことをいつもいつも心配されていました。

これからは天国で見守ってくださいね。

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当院に入院をしていた患者さんのご家族より、お手紙をいただきました。

入院中は不安を抱えながらも、ご主人、二人の娘さん、お孫さんの家族全員で支え合っていました。現在は、在宅医療を利用しながら、自宅で過ごされています。

素敵なお手紙ありがとうございました。

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亡くなった患者さんの娘さんから器を頂きました。

入院中に陶器の器で食事を出してもらった事が、食べられなくても印象に残ったそうです。

素敵な器をどうもありがとうございます。

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入院中チアリーディングのボランティア活動でみんなに笑顔を届けてくださった。
B-WITCHのメンバー吉本一美さんからのお手紙です。20130909_letter.jpg20130816_news.jpg sannichi_yoshimoto.jpg

入院されていた吹野保さんが入院中に綴られた俳句と、御家族からいただいたお手紙です。

 

 

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